第二代 南解次次雄(在位四―二四)

三国史記 巻第一

新羅本紀第一 始祖赫居世居西干  南解次次雄  儒理尼師今  脱解尼師今
       婆娑尼師今  祇摩尼師今  逸聖尼師今

第二代 南解次次雄(在位四―二四)

 二十一年(二四)秋九月、蝗が〔発生し、穀物を食い〕荒らした。
 王が薨去したので、馳陵の園内に葬った。